MCPを使うなら NodeFlare

GitHubのMCPリポジトリを渡すだけで、stdio形式をSSE対応エンドポイントへ自動変換。 OAuth 2.0認証も標準付帯で、インフラ管理なしに数分で本番運用を始められます。

なぜNodeflare?

MCPを本番で動かすために必要な機能を、ひとつに揃えました。

stdio→SSE自動変換

GitHubで公開されているstdio形式のMCPを、URLを指定するだけでSSE形式に自動変換。フォーク不要で即デプロイ。

stdio→SSE自動変換

細かな権限制御

アクセストークンごとに「どのツールを呼べるか」をメソッドレベルで制御。OAuthにも対応。

細かな権限制御

シークレット管理

環境変数を暗号化保存。チームで安全に共有。

シークレット管理

アクセスログで監査

誰がいつ何を呼び出したかを記録。SSE形式だからこそ実現できる完全なアクセスログ。

アクセスログで監査

社内MCPの情報漏洩を防止

stdioだと誰が叩いたかわからない。SSE形式ならトークン単位でログが残り、外部流出を即座に検知。

社内MCPの情報漏洩を防止
Access Control

認証・認可の実装は 不要です

MCPサーバーに認証処理を書く必要はありません。Nodeflareがトークン認証・ツール単位の権限制御・監査ログを代わりに処理します。

Bearer TokenやOAuth 2.0は自動で付与され、tools/callはメソッド単位で許可・拒否を設定できます。リクエストごとに監査ログが自動で記録されるため、誰がいつどのツールを呼び出したかも追跡可能。これらはすべて、MCP側のコードを一切変更することなく利用できます。

Access Control Settings
Dedicated bare metal servers
Bare Metal

どこよりも安く、速いサーバーへ

2026年8月より、専用のベアメタルサーバーへ移行します。共有環境を脱してリソースを占有することで、どこよりも安く・速いホスティングを実現します。

オーバーヘッドのない物理サーバーだから、レイテンシも価格も一切妥協なし。MCPの本番運用を、これまで以上に快適にします。

Community

最新MCPと活用事例が集まる場所

Discordでは、新しく公開されたMCPサーバーが随時シェアされ、MCPを活用した自動化の事例やノウハウもどんどん投稿されています。最新情報をいち早くキャッチして、コミュニティと一緒に活用を広げましょう。

Discordに参加
mcp-updates
86
alex
alex14:14

Notion連携の新しいMCP見つけた!めっちゃ便利そう👇

🎉4
mei
mei14:15

これ使ってSlackの議事録を自動要約する仕組み作ってみた🔥

nodeflareTEAM14:16

今週公開された新着MCPまとめ、ピン留めしておきました📌

🚀7
#mcp-updates へメッセージを送信
料金プラン

ほとんどの機能が無料

個人利用なら無料で十分。本番運用にはProプランを。

Free
¥0/月

個人開発や検証に最適

  • サーバー3つまで
  • 月間10,000リクエスト
  • ログ7日間保持
  • コミュニティサポート
Proおすすめ
¥2,980/月

本番運用に必要な全機能

  • サーバー20個まで
  • 月間500,000リクエスト
  • カスタムドメイン
  • ログ30日間保持
  • メールサポート
FAQ

よくある質問

はじめての方からよく寄せられる質問

MCP専用のホスティングサービスです。GitHubで公開されているstdio形式のMCPサーバーをSSE形式に自動変換してデプロイできます。アクセストークンの細かな権限制御やOAuthにも対応し、ほとんどの機能は無料で使えます。

stdioはローカル実行用の形式で、誰がいつ呼び出したかのログが残りません。SSE形式ならHTTP経由でアクセスするため、全リクエストのログが残り、アクセストークンごとの権限制御も可能です。社内MCPの外部流出防止にも効果的です。

SSE形式にすることで「誰が・いつ・どのツールを呼んだか」が完全に記録されます。stdioでは不可能だった監査ログの取得により、社内MCPが外部に流出した場合も即座に検知・対応できます。